2014/06/09

『美術の見方は1つではない』

西洋美術史①
午前は小林先生による西洋美術史の講義です。「美術の見方は1つではない」というテーマで作品へアプローチするための方法について解説していただきました。感性だけでなく作品を解読するための鍵をたくさんもっていればその作品をより理解することができると感じました。

美術史は学んだことがないので楽しかったです

アニョロ・ブロンツィーノ≪愛の寓意(アレゴリー)≫
緑色の服の不思議な少女は<欺瞞>を擬人化しています